01 / 対応領域
製品化までの領域を、
一つの流れで捉える。
企画製造は、製造だけでは完結しません。企画、処方、資材、品質、販売に向けた資料整備まで、導入可能な状態へ整えることが重要です。
化粧品企画製造
スキンケア、ベースメイク、クッション、リップ、ヘアケアなど、ブランドコンセプトに合わせた製品化を支援します。
カラーコンタクト
デザイン、仕様、製造ネットワーク、展開相談まで、カラーコンタクト領域の導入設計を整理します。
医療美容製品
医療美容関連製品の製品資料、初期導入、見積相談に対応できる体制づくりを支援します。
日本市場向け整備
日本市場向けの見せ方、資料構成、営業導線、導入説明までを整え、展開の精度を高めます。
02 / 開発の流れ
製造は、流れで決まる。
ブランドの方向性を確認し、製品仕様、サンプル、品質確認、量産・導入準備まで、段階ごとに判断しやすい形へ整理します。
01
方向性確認
ブランド方向、ターゲット、価格帯、販売チャネルを確認します。
02
製品企画
処方、仕様、容器、パッケージ、製造条件を整理します。
03
試作確認
サンプル確認、質感、使用感、デザイン調整を行います。
04
品質確認
品質基準、必要資料、量産前の確認項目を整理します。
05
展開準備
納品、導入資料、販売導線、営業資料まで準備を整えます。
03 / 品質構造
品質は、偶然ではなく、
管理構造から生まれる。
品質・安定供給・市場適合性を、同時に設計します。
ANAMI JAPANは、製造側の技術力だけでなく、製品が市場に届くまでの説明性、資料性、導入しやすさまでを重視します。 重要なのは、単なる製造可否ではなく、継続して選ばれる品質構造です。
製造体制
資料整備
市場適合
製造ネットワーク
韓国を中心とした製造パートナーとの連携により、ブランドに適した製造候補を整理します。
資料整備
日本市場で検討しやすいよう、製品説明、仕様、導入資料の見せ方を整えます。
継続供給
一度きりの製造ではなく、継続的な展開を前提に供給体制を設計します。
ブランドづくりを、
製造から始める。
企画製造のご相談、製品カテゴリの確認、製造条件、サンプル、資料整備について、ANAMI JAPANまでお問い合わせください。
